イタリアのプーリアで熟成できるワインを造ることをモットーに、ボトル熟成の重要性に着目してワイン造りに励む『ロッカ ディ モリ』
ロッカ デイ モリで一番売れているワインです。
畑は、石灰質粘土土壌です。気候はおだやかな冬と乾燥した春と夏が特徴です。
収穫は手摘みで行います。温度管理の下発酵し、30~45日醸しをします。
モンテプルチャーノを加えることで、深みを与えています。
ルビーレッドで、甘い樽の香り、まろやかなタンニンです。
地域:イタリア/プーリア
格付け:D.O.C.
葡萄:プリミティーヴォ 50%、モンテプルチャーノ50%
熟成:アメリカンオーク、フレンチオークで12ケ月、瓶で12ケ月熟成
飲みごろ温度 16~18度
ALC度数:14.0%
味わい:赤/フルボディ
容量:750ml
ロッカ デイ モリで一番売れているワインです。
畑は、石灰質粘土土壌です。気候はおだやかな冬と乾燥した春と夏が特徴です。
収穫は手摘みで行います。温度管理の下発酵し、30~45日醸しをします。
モンテプルチャーノを加えることで、深みを与えています。
ルビーレッドで、甘い樽の香り、まろやかなタンニンです。
地域:イタリア/プーリア
格付け:D.O.C.
葡萄:プリミティーヴォ 50%、モンテプルチャーノ50%
熟成:アメリカンオーク、フレンチオークで12ケ月、瓶で12ケ月熟成
飲みごろ温度 16~18度
ALC度数:14.0%
味わい:赤/フルボディ
容量:750ml



現在、兄が社長、弟がエノロゴで、この二人を中心に7名のスタッフで運営しています。その年の作柄によって、造るアイテムを変え ています。
良いヴィンテージにしか上のクラスのワインは造りません。
ロッカ デイ モリのワインの特徴のひとつが、新しいヴィンテージへの切り替わりが比較的遅く、またワインの熟成がゆっくり進んでいるように感じられることです。
熟成させて売ることはお金のかかることですが、ボトル熟成が重要だと思っているので、通常の5~10倍もする価格のコルクを使っています。