北秋田 大吟醸の飲み方|冷酒で楽しむクリアな旨み

秋田県・北鹿が醸す「大吟醸 北秋田」は、秋田の良質な天然水で、秋田の厳寒な時期に丹精込めて仕込んだ本格派大吟醸です。リンゴやメロンのような華やかな香りと、冷酒でキリッと冷やすのが一番おすすめです。華やかな香りと、すっきりしたクリアな喉越しを、手頃な価格で気軽に楽しめます。

北秋田の大魅力

  • 華やかな香り:グラスに注ぐとフワッと広がる、まるで果物のような心地よい香り。
  • クリアな飲み口:冷やすことで味が引き締まり、すーっと喉を通る透明感。
  • やさしい甘み:まろやかな甘みと淡麗な辛味がほどよく重なる絶妙バランス。

美味しく飲むコツ・冷酒で楽しむクリアな旨み

  • しっかり冷やす: 飲む1時間ほど前に冷蔵庫に入れ、5℃〜10℃の冷酒にします。
  • グラスを変える: 小さなお猪口よりも、少し大きめのグラスやワイングラスを使うと、豊かな香りがふわっと広がります。
  • お刺身と合わせる: 白身魚のお刺身など、あっさりした和食と一緒に楽しむと、お酒のクリアな旨みがより引き立ちます。

 

アルコール度:15

日本酒度(基準値):+1.0

酸度:1.3

原材料:米(国産)、米こうじ(国産米)、醸造アルコール

精米歩合:50

味わいの特徴:辛口